2006年01月27日

対馬は韓国領土?

『対馬島の論文公募』 島根県の『竹島の日』 に対抗

【去年、日本の島根県、『竹島の日』制定に反発して『対馬島の日』を条例に制定した慶南・馬山の『対馬島の日記念事業会』が、対馬島が私たち領土であるのを主張する研究論文を公募する

【対馬島の日記念事業会は27日、対馬島の日制定の主旨で愛国心の鼓吹と正しい歴史を広報次元で対馬島に係わる研究論文を5月1日から15日まで公募すると明らかにした】

【応募分野は、 △対馬島関連愛国精神継承発展  △対馬島の私たちの文化遺産  △対馬島関連未来指向的交流開発など、対馬島関連の未発表論文ではなければならない】

【また対馬島関連の史学・考古学・人類学民俗学・社会学・国語学などの分野も応募が可能】

【応募資格は対馬島の歴史研究に関心がある教授、一般人、学生など誰も可能、応募の要領は200字原稿用紙に80枚程度で要約文は別とする】

【当選発表は来る6月9日の予定で、最優秀1編(300万ウォン)、優秀1編(100万ウォン)、仮作8編(50万ウォン)と馬山市庁の賞状と賞金がそれぞれ与えられる】

つまり、今まで対馬が韓国領土と主張してきた韓国人は『資料も学説も根拠も無しに主張していた』のですか。

今更論文ですか・・。この時点でおかしいとか考えないんでしょうか。

私は、逆にどんな小説が出てくるのか非常に楽しみです。発表してくれないかなぁ。


と、去年発刊され大きな反響があった嫌韓流。

その第二段が発刊されるようです。現在予約受付中。こちらも非常に楽しみです。

Image.bmp
マンガ嫌韓流2


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posted by 真希P at 21:30| Comment(7) | TrackBack(1) | 朝鮮半島関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>対馬島が私たち領土であるのを主張する研究論文を公募する

SF小説じゃあるまいし。
どんな斜め上が飛び出すか見ものですね。
Posted by 名無し at 2006年01月27日 22:27
竹島の領有権、雑誌で特集 島根県が韓国に郵送へhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060127-00000137-kyodo-soci

「欠陥条例も許容を」=分権時代、やむを得ぬ−片山鳥取県知事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060127-00000087-jij-pol


Posted by at 2006年01月27日 22:56
どうせ竹島問題で国際法廷に出て来れないバ韓国の言うことなど、しょせん「火で火は消えぬ」の道理でしかないということです。

これの(大日本海陸全図)に面白い記述があります。
*フォトしまね2006年161号(竹島特集)
http://www2.pref.shimane.jp/kouhou/photo/161/index.html
この地図によると、昔は鬱陵島を竹島と呼んでいたようです。
そこで民度の低いチョン鮮人の思考に変換すると、
「鬱陵島(旧竹島)は本来、日本の領土だったことが証明された。
そこで『鬱陵島(旧竹島)の日』を条例に制定した。
では、鬱陵島(旧竹島)が私たちの領土であるのを主張する、研究論文を公募する」
としたら、南チョンは完璧に火病るんだろうなぁw
まあ民度の高い日本はバ韓国と違い「無理が通れば道理が引っ込む」ようなことはしませんが(嘲笑
Posted by そうは異韓国! at 2006年01月27日 23:44
みんなが納得するような理由が、応募の中から見つかることを期待しているんでしょうかね?
Posted by さとー at 2006年01月28日 07:44
>対馬島が私たち領土であるのを主張する研究論文を公募する

論文は調査して結果をまとめたものだと思ってたのですが、
韓国では有りもしない結果を出すために証拠を探す訳ですか

まあ、どんなトンデモ理論が展開されるか期待しましょうか
Posted by 案山子 at 2006年01月28日 11:10
火病で大爆発すれば火は消せるとおもってるんですよ
Posted by at 2006年01月28日 23:56
対馬の人間として一言。
自分の住む島がそんな論文対象になってるなんてびっくり。実際お互いの国の人間が韓国と対馬を行き来していて案外平和なんじゃなんて思うのは間違いだったのだろうか?ただでさえ長崎県なのに福岡に近いし。微妙な立ち位置なんだろうな。なんでか私は論文結果がどうであれ興味はない。
Posted by 蓮 at 2006年01月29日 01:34
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