2006年02月19日

ロボット?

本日はかるーく行きたいと思います。

子供の世話をし、ペットにエサを与えるロボット・・・10月に実用化

【子供に歌や踊りを教えるほか、外出した主人に自宅の状況を知らせ、ペットにエサを与える…。 こうした機能を持つ‘お手伝いロボット’が10月に登場する

【情報通信部の支援で100万ウォン台の国民ロボット開発プロジェクトを推進中のユジンロボティクス(社長シン・キョンチョル・50)は最近、試作品「ジュピター」の開発を終え、機能を補完中だ】

【「ジュピター」は賢い。 1000余の単語とその単語を組み合わせた命令を理解する。インターネット関連サイトにつなげると歌を歌い、天気など各種情報も知らせてくれる。 また外出時に携帯電話をかければ、自宅内の様子を見せてくれる。バッテリーがなくなれば自らコンセントを探して‘パワー’を備蓄する。 リモコンや携帯電話、音声でジュピターを統制できる】

これ、妄想じゃ無くて本当ですか?本当だったらすごい事だと思うんですが・・。

自立歩行型でしょうか。コンセントを探すって、どうやって判別するんでしょう。

ん〜。謎です。

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posted by 真希P at 23:11| Comment(18) | TrackBack(0) | 朝鮮半島関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なんで写真が無いんでしょうね〜。まぁ写真が有った所で何の評価基準も無いんですが。
ところで、発表している機能は全て日本で実現しているんですが
分かってアドバルーン揚げてる?
今パクってる最中?w
Posted by ty at 2006年02月20日 01:00
1〜2週間前にニュースでみましたよ。円筒状(?)で腕がついてたようなついてなかったような・・・。とにかく、2足歩行型ではなかったです。ロボットっていうよりは動く留守番監視カメラかな?
Posted by Y at 2006年02月20日 02:12
コードレスで勝手に掃除しまくり、コンセントを自分で探す掃除機がありますね。
それに多機能を乗っけたくらいのシロモンじゃなかろうか?
先端ロボットではアシモに数年遅れてると彼等は珍しく認めてるし‥。
ナノ・マイクロマシンとかの最新物理技術等は驕る事なく研鑽してほしい。機密保持もね。
NHKで見た東大教授の量子コンピューターに繋がるテレポーテーション‥
アホみたいに凄い、感動した。
Posted by 地方人 at 2006年02月20日 05:14
ロボットのイメージは二足歩行ですが
たぶん、今回のはこれの発展形じゃないですかねぇ?
http://www.yujinrobot.com/english/product/irobi.php

記事を一見すると凄そうですけれど、メーカHPを見る限り普通って感じでしょうか(^^;
Posted by saka at 2006年02月20日 07:22
地方人さん>「コードレスで勝手に掃除しまくり、コンセントを自分で探す掃除機」なんてあるんですか!! 欲しいかも。
「NHKで見た東大教授の量子コンピューターに繋がるテレポーテーション」っていったい・・。昨日やってた奴ですか?見なかったので分からないですが・・何だかすごそうですねぇ。

Yさん>韓国のロボットは・・センスが・・。あまり期待してませんでしたが、ダメそうですねw

tyさん>と、言う事は・・日本では既にこれくらいのロボットをバリバリ作れるって事ですか?
私の認識って、かなり遅れてます?w
Posted by 真希P at 2006年02月20日 07:23
エサはどら焼きでいいのかなw??
Posted by ぉぉ at 2006年02月20日 08:05
???????????
Posted by ここにカキコしているのは低学歴の馬鹿ばっかですかー。ワロタ at 2006年02月20日 08:42
このブログ、痛すぎ。
Posted by 馬鹿杉 at 2006年02月20日 09:24
真希さん
はいィィィありますよ。
TVで見たのでソースはありませんが確か15万位したようです。(バイト頑張ってください^^)
床をグルングルン回って(何かフナ虫みたいだった)コンセントに繋がったホームに帰ってくる式でしたね。しかし100万ウォンって‥安っ!トミーの玩具クラスじゃん。
土曜日にあったのは日本が誇る地球シミュレーターのスパコン(1位陥落)でしたね。
テレポートは火曜のプロフェッショナルでした。
脳ジワの少ない私には???でしたがスパコンで○年の計算が量子コンで1秒と聞いてぶっ飛ばされました。基本理論の検証でテレポートを実現してましたよ。
初陣争いで日本人頑張ってます。
Posted by 地方人 at 2006年02月20日 09:38
馬鹿に付き合う大馬鹿二人‥
Posted by 地方人 at 2006年02月20日 09:50
昨年に国家プロジェクトでロボットを開発している千葉大(?)の30代のエンジニア(局長みたいなクラス)の方の講演を聞いたのですが、ホンダのASIMOは実は股間部にあるカメラで床に貼ってあるシールを目印に情報処理しながら→稼動と、完全自立型ではないそうです(CMはどうか、私はわかりませんが)
その講演では製作した完全自立型(高さ40cm弱)のロボットとその動画が公開されましたが、動きは遅いものでした。
Posted by Sea-Urchin at 2006年02月20日 11:51
つまり現在流通しているロボットはあくまで事前にブログラミングされた動き、判断しかできないそうです。平地を歩くプログラミングしかされていないと、たとえ機能上できても階段はのぼれないことになるそうで。
話題に上がっていた韓国のロボットも先の掃除機の機能+ファービー+ネットワーク機能を足した程度だと思いますが、どちらにせよ、ロボットが身近な未来はまだまだ先のようです
Posted by Sea-Urchin at 2006年02月20日 12:01
私がニュースでみたの、sakaさんがアドレス示してくれたやつでした(すいません円筒形じゃなかったや・・・)。

ジュピターの新機能のほとんどは、既にアイボで実現されていると思います。
http://www.jp.aibo.com/aibostory/history/index.html

外からケイタイ等でリモート・コントロールできる家電や、ホーム・システム(?)、監視カメラもよくニュース(←WBS)で紹介されています。

ロボットを作るうえで一番難しいのは、2足歩行だそうですが、それもアシモが10年以上前に実現してしまってますしね。(ただ、ロボット=人型って考えは日本人特有のもので、欧米の人はキャタピラでも、据付で動かないものでも、働く機械はロボットと考えるそうです)。

ロボットとは何ぞや?って定義は国や人によってまちまちだと思いますが、私から見れば「ジュピター」はロボットの殻をかぶせたPC、動く監視カメラ、もしくはおもちゃです。安いのも政府が援助金出してるからだと思います。
Posted by Y at 2006年02月20日 12:11
地方人さん>2人では無いですよ。1人のようです。
今日の記事で面白い物がお見せできると思います。
私は結構性格悪いかもですねぇw

ぉぉさん>ど○えもんはペットなんでしょうか。ん〜w

Sea-Urchinさん>そうなんですか、機械が考えてというのは、プログラムされた中から選択するというニュアンスなのでしょうか。本当の意味で「機械が考える・賢い」というのはまだ先のようですね。ちょっと残念です。

Yさん>それは聞いた事ありますね〜。日本人が、ロボットに二足歩行のイメージがあるのはアニメの影響でしょうか。確かに、わざわざ2速歩行にするメリットは少なそうですね。
Posted by 真希P at 2006年02月20日 15:26
「馬鹿杉」氏と「ここにカキコ…」氏は山崎氏ですかね?下品な文体や「低学歴」なんて半ば専門用語的な言葉を罵倒に使ってる時点で何となく察しがつきます。

恥知らずの他ブログ罵倒…山崎さん、ご苦労様。
Posted by kin at 2006年02月20日 17:53
機械の思考も結構すごいものありますよ。
あいまいなのはちょっと苦手だけど、積み重ねることによってかなり人間の思考に近づけると思います。
人間だって、過去の経験の積み重ねがあっていろいろ判断するわけだし(^^)
限定した条件では、人間よりすばやい判断をしますから・・・
でも、機械がいくら人間に近づいても人間は人間だし変わりは勤められないのでは!?


人と機械は共存してこそ大きなものが得られるのだと思います。

日本のロボット技術が発展したのは、技術者が機械と共存していこうと努力して来たからだと思います。
機械を、奴隷と思っていたらここまでの発展はなかったのでは(^^)
Posted by ろこ at 2006年02月20日 20:17
カキコの方に食い付いてしまい、本文の感想を忘れていました。恥じ入るばかりです。

このロボット、実物が見てみたいです。少し期待しています。
100万ウォンとは、高性能を謳うわりに、かなり安い値段だと思いますが、もしかして、それ程でもなかったりして…
良い意味で裏切って欲しいです。希にみるプラス材料なので、韓国には頑張って欲しいです。

追伸
先程のカキコ、少し一方的なモノだったと思い返しました。もし違う人のカキコであったならば、申し訳ございませんでした。
でも無礼な内容はいけませんよ。
Posted by kin at 2006年02月20日 20:51
よく昔から、『なぜ、家庭用ロボットを人間に近い姿にしなければならないのか?車輪やキャタピラの方が簡単じゃないか?』とういう意見が出てきます。その答えは簡単です。

キーワードは『家庭用』です。
家庭用と言う事は、狭い家の中を動き回る必要性があり、家の中は様々な障害物があります。階段・ふすま・ドアなど人間仕様になっていて、車輪タイプのロボットではある程度広いスペースでないと行動が制限されます。そこでロボット仕様のバリアフリーの家を造るのは本末転倒です。つまり、人間の住む家で、ロボットが活躍するには最低でも人間と同じスペックがないと難しいようです。そのため家庭用ロボットは、そこを主眼に造られているようです。

局地ロボットは世の中に多く氾濫しています。自動車のボルトを絞めるのもロボットです。ただ、多様な状況に対応できる汎用性ロボットがまだ完成型と言える水準まで達していないのが現状なんでしょう。この記事が本当なら凄いと思いますよw

追記
発言すると言う事は、自分の意見を伝えるのと同時に、その人の知的レベルを測る指針になることが往々にしてありますのでご注意を(笑)

蛇足
朝日が最近流している『ジャーナリスト宣言』のCMは、今までの事を観てると笑えないものがあるのは私だけでしょうか?
Posted by ライル at 2006年02月21日 04:01
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